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インストールが上手くいかない!データ破損?修理が必要?様々なパソコンに迫る危険に立ち向かうブログ。笑
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就職適性テスト
採用試験で行われる適性検査について、適性検査CUBICの情報です。

2012/02/24 18:22
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2012/02/24 18:22
私が今使っているデスクトップパソコンは、メーカーものではなくて、パソコンショップの自作オリジナルマシンです。
福岡にパソコンショップの系列で「TWO TOP」というところがあるんですが、そこのオリジナル商品です。

ここの良いところは、スペックの割りに価格が安いということがもちろん一番なんですが、それ以外にもいろいろとメリットがあります。

例えば、パソコンの販売だけでなく修理も行っていること。
これが一つの安心感につながります。
メーカーものだと、いろんな修理業者でも修理できるというメリットはありますが、ここのように作ったところに修理に出すのが一番確実です。

それに、メーカー品のように無駄なアプリケーションがバンドルされていないのも好感が持てます。

また、パーツの増設や取替えなどもどうせここでやるので、修理・交換・増設のすべてをここに任せるのであれば、安さと安心感の両立が可能になります。
こういった事情から、自作パソコンへと移りました。
2012/02/21 12:48
以前、DELLのノートパソコンを使っていたとき、故障というよりは破損(キーボード)したため、修理サポートを頼んだことがありました。
そのときに感じたことを備忘録として書いておきます。

1.思ったより電話が通じる

修理や問合せのコールセンターって、なかなかつながらないイメージがありましたが、パソコンの保証書に書いてあった電話番号に連絡したら一回でつながりました。たまたまかもしれませんが、これは予想外でした。

2.窓口がいくつもあるので、症状を確認しなければならない

代表のサポートコールセンターというのがなく、個別の症状や内容にあわせて窓口が違うみたいです。
オンラインで窓口検索も出来るようです。
http://support2.jp.dell.com/jp/jp/tech/phone/index.asp
が、パソコンに同梱されていた冊子の連絡先に電話するのが一番手っ取り早いです。


3.外国人が電話に出た

コールセンターにつながると、外国人(たぶん中国人?)が日本語で対応してくれました。
聞き取りにくいこともなく、とても丁寧な対応だったのでよかったんですが、日本人を雇うのと、中国人に日本語を教育して雇うのだと、トータルコストは中国人の方が安いということでしょうか。

4.本体の送付がめんどくさい

修理の宿命ですが、本体を送って修理してもらい、送り返してもらうまでの時間がかなりかかります。
結局、キーボードのキー取替えだけで2週間ぐらいかかってしまいました。


以上、パソコンの修理対応の備忘録でした。



2012/01/12 17:48
寒い朝、部屋を暖めながら何気なくいつもどおりパソコンを立ち上げようとしたところ、何か様子がおかしい。
Windowsを起動して、デスクトップの画面までは問題なく表示されるけれど、そこから先が固まってしまうんです。

おかしいな、と思って再起動しようとしても、マウスのポインタは動くものの、クリックしても反応なし。
仕方ないので「Ctrl+Alt+Delete」でタスクマネージャを呼び出し、そこからシャットダウンのタブで再起動を選択。
無事に手動で再起動は出来ました。

ところが、パソコンを再起動してみても、同じところでまた固まる。
これは故障か?修理に出さないといかんのか?と思って再起動しようとすると、今度はキーボードも反応しなくなっている。
完璧にフリーズか・・・仕方ない、手動で電源を切るか、と思って本体を見てみたら、石油ファンヒーターの熱風がパソコンに直撃しております…!

もしや、と思ってヒーターを離して様子を見たら、なぜか復活。
もしかして、熱でパソコンがやられてたのか・・・?
なんにせよ、危ないところでした。
修理だ故障だと言う前に、こんな理由でパソコンをダメにしてしまってたら悔やんでも悔やみきれませんからね。

パソコンが熱に弱いのは周知の通りで、直射日光には注意していたんですが、油断していました。
気をつけよっと。


2011/12/14 16:56
今、仕事で使っているパソコンは、およそ2年前に購入したものです。
今のところ元気よく働いてくれていますが、たまに読み込みが遅いと感じることがあります。
買ったばかりのときには、同時にいくつものアプリケーションを立ち上げていてもかなり平気だったんですが、最近はブラウザを立ち上げたままExcelやWord、その他のアプリケーションを動かしているとかなりメモリの消費が激しくなってきたように感じます。

長い間パソコンを使っている中で、無駄な常駐ソフトが動いてしまっているのかも知れません。
タスクマネージャで不要なプロセスをカットしたりして、少しでも動作が軽くなるように考えてみたんですが、それでもやっぱり少し遅さを感じます。

パソコンの寿命は、使用頻度にもよりますが4〜5年くらいかなとこれまでの経験からは思っています。
だいたいそれくらい経つと、どこかに不具合が出てきます。
壊れてしまったら修理をするということも考えますが、ハードディスクなどの消耗品は交換したりもします。

修理しながら古いパソコンを大切に使うのも良いんですが、だいたい4〜5年するとハイスペックのパソコンが安価で手に入るようになっていたりして、本来の意味でのパソコンの寿命とは別に買い替えの時期が来るという感覚です。
2011/11/24 17:12
地方自治体など、住民の膨大なデータを扱う組織でパソコンのトラブルが発生すると大変です。
そのデータが失われてしまうと、住民のデータが分からなくなり、税金や市民サービスなど様々なことに影響を与えてしまいます。

そのため、自治体では多くの場合にパソコンのデータのバックアップをしっかりと取っているはずです。
一般企業でも、顧客情報は最大級の機密情報ですが、自治体では住民情報がそれにあたります。
機密であると同時に、そのデータがないと業務やサービスに支障をきたすということから、データの重要性は疑いようがありません。

パソコンの故障ならば修理をしたり部品を交換したりで復旧できますが、データの損失は取り返しがつきません。
パソコンも壊れないに越したことは無いですが、やはり故障はつきものです。
なんども修理して使っているパソコンも多いと思います。
しかし、不安定なパソコンでデータを管理することはリスクでもあります。
パソコンを修理して使うのも良いですが、寿命が来たらさすがに買い替えもするべきだと思います。




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